このリリースには 26 件のバグフィックスと、2件の緊急性:中のセキュリティフィックス、1件の緊急性:低のセキュリティフィックスが含まれています。Joomla 1.5.12 が2009年7月1日にリリースされて以来3週間が経過しています。デベロップメント ワーキング グループの目標は、Joomla コミュニティに定期的で頻繁なアップデートを提供する事です。
※誤訳が含まれている可能性があります。正確な情報はオリジナルを参照してください。
※今回、バグ修正やセキュリティフィックスの件数報告が明らかに間違っていますが、翻訳時点のオリジナルのままとしています。
ダウンロード
Joomla 1.5.13 (フルパッケージ) をダウンロードするにはここをクリック »
アップデート パッケージを探すにはここをクリック »
手順
Joomla を試してみますか? オンライン デモか Joomla JumpBox を試してみてください。初心者向けのドキュメントはこちら。
アップグレード実施する前には常にサイトのバックアップを行ってください。
リリースノート
リリース後に発見された重要事項や役立つヒントがないかは Joomla 1.5.13 Post-Release Notes を参照してください。
コアテンプレートに手を加えている場合はアップグレードの前にそれらをバックアップしてください。
セキュリティ
このリリースでは、1件の緊急性:低、2件の緊急性:中のセキュリティ問題が修正されています。
更なる情報については Joomla Security Center を訪問してください。
コンポーネント
モジュール
- このリリースではモジュールに関する修正はありません
プラグイン
- PHPDoc コメントのタイポエラーが修正されました (15548)
- TinyMCE エディターが圧縮 (compressed) モードでも動作するようになりました (17058)
- メディア管理 (Media Manager) がアップロードの正常完了後に正しくメッセージを表示するようになりました (17053)
- アップロード権限を持っていないユーザーがイメージ ボタンを使える問題 (17101)
レガシー
- このリリースにはレガシーに関する修正はありません
テンプレート
- このリリースにはテンプレートに関する修正はありません
ランゲージ
- メディア管理 (Media Manager) のエラーメッセージが翻訳されました (17008)
管理者
- このリリースには管理者機能に関する修正はありません
システム
- このリリースにはシステムに関する修正はありません


